テーマ:ガーデニング

カマキリの子

芝生と雑草の間に小さなカマキリの子を発見 まだ、梅雨明け宣言も出ていないのにカマキリ。 ちょっと登場が早すぎでは。 カマキリは益虫と聞いたことがあるので、そうっとした。 害虫を食べて、 ちょうど秋になる頃には、大きくなっているのかな。 カマキリや芝生の色と同じやん  播磨公
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すもも

今年は例年になくすももの実がたくさんついている。 実が赤くなるのを待っているが、少し赤くなると小鳥たちが集まり、 実をくちばしで突き、地面へ落としている。 落ちた実には蟻が集まっている。 枝に残ったすももを何個かとって、しばらく熟すのを待って 今日、食べてみた甘酸っぱくジューシーで美味しい。 すももの木は、毛虫や小鳥…
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ラベンダー

小庭のラベンダーが咲き始めた。 同じ場所で同じ頃に咲く花。 涼しげな色で蜜蜂を誘う。 蒸し暑い季節は青系の色が好まれるのかな。 ラベンダー蜜蜂誘う色仕掛け  播磨公
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羽衣ジャスミン

ジャスミンが先週くらいから咲き始めている。 甘い香り、白い花が咲く誇る。 花の咲く前のつぼみが好き。 赤っぽい色が膨らんでいる。 形が生きいきしている。 羽衣ジャスミン、手間かからず、虫つかず、きれいな花を咲かせ、 周りに甘い香りを漂わせる。 ジャスミンや衣脱ぎ捨て花咲かす  播磨公
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野路菊

 雑草のような名前の菊。野路菊。5株いただいたので小庭に植えました。 ある程度成長したら20cmのところで切り、また梅雨明け頃に切れば、横に伸びて花がいっぱい咲くとか。野性的で強いのかな。 また、植物は人間と同じで1株だけ植えるより、たくさん植える方が競いあうのでよく成長するらしい。生き物の本能恐るべし。 野路…
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芝桜

小庭の芝が雑草に侵されている。 長いこと自然に任せていたから仕方ない。 芝刈りもしていないし、肥料も目土も草抜きもしていない。 今日、久しぶりに雑草を一部抜いたが、まだ雑草だらけ。 昨年、植えた芝桜が満開なのを見て、芝桜に植えかえていこうかと、思案中。 先日、15株程植えたが、はてこれからどうしようか。 芝桜…
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水仙

 娘は約2週間イタリアなどへ卒業旅行。推薦で大学に入ったので苦労なく入学し、楽しく学生生活を謳歌している。 息子は受験、受験、受験とやっと勉強モードになっている。共通センターテストは思わしくなかったようだが、センター利用で、娘の行っている大学からは合格通知が昨日届く。 あと多くても、3回(2次試験(前期、中期、後期))で進路は決まる。…
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気ままにハーブ

 何事も「こうでなければ、こうしなくては」と思うと窮屈でつまらなくなってしまします。という文章を読んで、ちょっとこの本のエッセンスをメモしたくなった「気ままにハーブ園芸 榊田千佳子著」。 年間を通してどんな庭仕事をしたらよいのか?気ままに? 1月:気ままに水やり、庭の土起こし、寒肥 2月:〃、土づくり、鉢植えの整理、プランタ…
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伐採

 小庭の大木、ゴールドクレスト2本を伐採する。 直径30cmほどの幹、高さ4m。 昨日から2日間かけて、のこぎりと剪定鋏で小さく切った。 葉だけでゴミ袋21個。 幹と枝は、近所で暖炉をされている方のところへ届けた。  この木には思いれがある。 このブログ記事で1番最初に登場。 2007年1月7日、成長の早さに驚いた記事…
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ブルーベリー

ブルーベリーの苗を小庭に植える。 3度目の挑戦。 これまで2度、枯れた。 日当たりが良くなかったからか、土が悪かったからかなのか、原因をつかめないので、とりあえず場所を変えて、再トライ。 今までより小さい苗にした。 安いし、適応力が良いかな~と思って、さてどうなることか。 小さな苗に小さな期待のブルーベリー   播…
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ノコギリソウの白い花

 小庭のノコギリソウが咲いています。 白色。白色にもいろいろありますが、輝いている白色です。 小さい花ですが生き生きしている白色。 くすんでなく、はっきりくっきりな白色。 真心って言葉が似合う白さです。 こんな白色の心も持ちたいとも思いました。 ノコギリソウの花白い白い真の白さかな  播磨公 花言葉は、「忠…
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ヤマボウシの花

 小庭のシンボルツリーのヤマボウシ。 12年ほど前に株立ちで葉っぱの緑色が良かったので買ったが、お店の人からは、このヤマボウシは花が咲かないと聞いていた。 自然に逆らって株立ちにしたためであろうか。 数年は虫もつかず、良かったが、無農薬で育てているので、その内、イラガの毛虫がつき、葉の美しさも短期間に終わってしまう…
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 先日、沖縄から種が届いた。 同じ品種なのに種それぞれ色形大きさがかなり違う。 個性がある沖縄仕様なのか。 果たして開花まで育つのか。 開花まで3年もかかり、防寒対策も必要だとか。 こんな種をプレゼントされても嬉しくないかな。  種を蒔く3年後には花か土   播磨公
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水仙咲き始める

小庭の水仙が咲き始めた 寒い冬にも負けず青々とした葉茎を伸ばし 白い花を咲かし 春の訪れを一番に教えてくれる 水仙の近くの芝生には雑草が無数、芽を出し始めた 小さな庭であるがこの草取りが大変で、腰をかがめての作業は慣れぬ。 雨上がりの昨日、かなりがんばったが、一部、雑草が多すぎて、芝生の張替を検討中。 …
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芝生の中の雑草クン

 だんだん気になりだした芝生の中の雑草クン。 雑草クンは、芝生より早く春を感知し伸び出す。 敏感なんだね雑草クン。 あなたの名前は知らないがここは芝生の指定席。 ごめんだけど抜くね。 勝手だね地震雷人間よ   播磨公
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サヤエンドウ

 今日、久しぶりに野菜の苗を植える。 ちょっと遅いかもしれないが、サヤエンドウの苗4本を小庭に。 写真では広く見えるが、生垣と自宅の建物の間の狭いスペースなので日当たりも良くない。 そして、土も良くないし、世話もほとんどしない。 だから、生育も遅く、お店に売っているような立派なものはできないと思う。 期待できる…
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季節はずれの花海棠咲く

小庭の花海棠の1つの枝で花が咲いている。 暖かい秋だね。 花海棠何かを祝ってくれているのかな。 [野球メモ]  昨日、親善試合(公式)を観に姫路別所の高校グランドへ。 相手チームKの部員は、約40人。守備陣がよく鍛えられ層が厚そう。 Jチーム先行でゲームが始まる。1回表、セカンドゴロ、センターフラ…
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剪定

朝方、小庭の庭木を剪定する。 10年前は小さいと思っていた木が今は大きくなりすぎて、 枝が伸びるのも早くなっている。 木の種類によって剪定時期を分けてすべきことは知っているが、 見栄えの悪いところを手当たり次第剪定した。 時期も時間も中途半端になってしまった。ちょっと反省です。 慣れない仕事は労力を要し出来も良くない。 …
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キンモクセイ

爽やかな風とともにキンモクセイの香りが部屋に入ってくる。 甘い独特の香り。 キンモクセイを植えている家はあちこちにある。 我が家も隣の家もその隣の家も。 庭木として人気がある。 みんなこの香りが好きなんだね。 この香りで何を感じるだろうか。 秋? ランドセルを背負った頃? トイレ? いずれにしろ、香りって、いろんな想…
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ローズマリーの花

小庭にローズマリーの小さな花が咲いている。 小さな花は薄いブルーの妖精がペアになって、 甘い口づけを長く楽しんでいるよう。 二人だけの世界があちこちに広がっている。 記憶を深めるクリアーな香り、ローズオブマリア、 聖母マリアのバラ。 若いこころを蘇らせる不思議な花である。 青い海ローズマリーは恋をする …
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髭そり芝刈り

 通いだして10年以上経つお気に入りの散髪屋 床和へ。 腕の良い若旦那がカット、美容師のような若奥さんが髭そり。 所要時間は約60分。料金は4,000円。 非常に丁寧に頭、顔を扱ってくれる。 いつもすっきりした気分になり、 小庭の芝刈りをしなければと思うようになる。  先ず伸びた雑草を抜いて芝刈り機を動かす。 芝を刈る…
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姫エニシダの花

雨雲でどんよりとした小庭に姫エニシダの黄色い花が目立つ。 小さい花をいっぱいつけ、色が鮮やか。 この黄色い花に誘われて、小さな木を買ったのがいつだか忘れたが、大きくなるのも早い。 日当たりのよくない場所にいても、枝を伸ばし、花を咲かし、脚光を浴びようとする。 さすが姫である。 雨雲に姫エニシダの花が咲く  …
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ミツバチと花

小庭の花が咲く。 ミツバチは嬉しそうに飛んでフレンチラベンダーの蜜を集めている。 心地良い日差しが、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫の色を鮮明にする。 さわやかな風が、フレッシュな甘い香りを運んでくる。 なんかガーデニングしたくなる5月。 ミツバチのように心身が飛んでいく。 ミツバチのように働く5月かな  播磨公 …
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雑草と害虫の卵

 この時期になると、小庭に小さな雑草と害虫の卵が大量発生する。 今日は、草抜きと卵駆除に励んだ。 雑草の種はどこから飛んでくるのだろうか。 蛾の卵はいつ、あんなにたくさん生みつけるのか。 農薬散布はいやなので、いつも手作業。 修業のような作業で腰が痛くなるが、わが心身の健康に役立っているだろう。 …
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パンジー、ビオラ

10日ほど前にパンジーとビオラの苗を植えたが、元気に花が咲き続く。 手軽に育てられ、花が長く楽しめる。 花の少ない冬の時期にもってこいの花。 いつまで咲いていてくれるか、見守りたい。 冬を待つ砂漠の庭にビオラ咲く  播磨公  送料無料!培養土セット付【パンジー&ビオラのカラフル12個セット】株〜蕾タイプ(同梱…
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剪定

庭木を刈りこむ。 隣の境界を侵さないため。 枝は日当たりの良い方に伸びる。 隣へ、天へ。 枝葉伸び光を求め陰つくる   播磨公 冬支度光を求め枝葉伐る    播磨公
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花の名前

いつ植えたのか忘れた草の花が咲く。 何の花かもわからない。 この赤い小さな花。 記憶をたどるが空っぽ。 興味を持つと知りたくなる名前。 花も人も同じ。 名を忘れ花に笑われそよぐ風  播磨公
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サッカーのワールドカップ南アフリカ大会

普段見ないサッカーの試合だが、ワールドカップはテレビにかじりつく。 今日は世界ランキング4位のオランダ戦。 同45位の日本は1-0で負けたが、ブラジル出身の日系3世の闘莉王選手の攻撃的なプレーには感心させられる。勝負事は闘莉王選手のように前に出て攻めていくべきだと改めて感じた。 それにしても、応援の南アフリカのブブゼラという笛はハ…
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境界沿いの草木

隣の土地へ我が家の草木が伸び、じゃまになるらしいので伐る。 2か月ほど前にも伐ったので、そんなにじゃましているように思っていなかったのだが、人間は、土地の境界をえらく気にするものである。 その点、猫や草木は何も考えず気楽なものである。 草木伸び境界越える戦闘機   播磨公
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草取り爪

雑草を楽に抜くため草取り爪を買う。 久しぶりの草抜き、雑草が大きくなるのは早いものだ。 軍手をはめ、草取り爪を試してみる。 「おばあちゃんの知恵」の見出しにつられて「草取り爪」を買ったが、使い勝手は良くない。 しばらくすると、私の軟な指では、リングの当たるところが少々痛くなる。 昔の人仕様なのだろうか。 慣れくれば、昔の人の…
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